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このブログはビーキョウの日常をたんたんと語ったものです。 過度な期待はしないで下さい。
2026 . 09
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  • 【感想】
    劇場で2回視聴。
    大変面白かった。映像美と登場人物が魅力的で、
    心理描写で裏の本当の気持ちを表現するのが上手い。
    他の作品でも思ったけど新海さんのこの辺の表現が抜群だね。

    ◾️情熱と冷静の葛藤
    今回は都会が中心で、子供としての想いを貫き通す姿と、大人としての合理的な考え方の対比が結構目立ってたかなぁと。特に最期の帆高と須賀。似た者同士でも、須賀は昔貫き通せなかったといった描写が多く感じる。

    ◾️2つの世界
    君の名はは過去と未来の2つの世界の繋がり、天気の子は地上と空(彼岸)の2つの世界の繋がりを表現してて、同じ世界線だがいくつも異なる世界がある事を示唆してて、また可能性が広がる作品かなぁと思う。

    劇中、瀧くんと三葉がでてきた時は、まじか繋がっとるやん!ってなりましたw
    二人が幸せそうでなにより。

    ◾️結末の違い
    君の名はと違うところとして、君の名はは町民も救ったし二人は出会えて完全にハッピーエンドに持っていったけど、天気の子は世界と陽菜で、陽菜を選んで愛を貫き通した結末。
    愛を貫くの私は大好物ですが、人によっては微妙に感じるかもね。
    色々犯罪とかもしちゃってるし。
    死んでも誰かを守りたいと思う気持ちに共感できれば多分許せる結末。

    ◾️空について
    あとは天気が題材で舞台装置なこともあり、私自身空見上げるの大好きなので余計に好きになれた作品。やっぱり晴れるといいよね。快晴より少し雲のある晴れの日はテンションあがる。
    つい写真撮っちゃう。物語的には晴れるとあれなのかもだが、関係なしに青空と雲ってめっちゃキレイって思うからね。

    ◾️その他
    3年間雨で東京沈んだり、雲の上に草原広がってたり個人的にドラえもんの雲の王国思い出しましたわー。聖地巡礼もして、代々木会館、田端駅、銀座の朝日稲荷神社、六本木スカイデッキ、高円寺の気象神社も行って、大変楽しませてもらった作品でした。



    【考察】
    ◾️須賀が最初の船に乗船していた理由
    ・帆高がいた島は神津島という伊豆諸島の1つ
    ・神津島は水配り伝説という神々が会議して水をどのように分配するかを決めた場所
    ・須賀は後述の理由で天気や雨関連で伊豆諸島に調査に来ていたと思われる

    ◾️陽菜の母親の死と父親
    ・父親の描写は無かったため早くに亡くなったか。
    ・凪先輩を見るに父親もかなり女グセがあれで離婚済み
    ・最初の病院の描写で母親は病で死亡。

    ◾️帆高の家出の理由
    ・光を追いかけていた過去話があって、島から出たいと思っていた。
    ・最初に登場した帆高は顔中怪我だらけで、そうとう両親とケンカしていた。

    ◾️甲板で帆高が土砂降りの雨でテンション上がってた理由
    ・島から出れたテンションで盛り上がってしまった説

    ◾️晴れ女の噂
    須賀が最初事務所で晴れ女の調査を帆高に進めた理由
    ・Webサイトでは[AAA]晴れ女になっていたので、陽菜が帆高に会う前から少し晴れにしていた?しかし、それだけでは広まらない気がするので可能性は低め
    ・須賀が晴れ女に元々詳しく、ネットで情報収集も兼ねて噂を流していた説
    そのため、流れで帆高にも調査を依頼した。

    ◾️陽菜がバイトをクビになった理由
    ・年齢詐称ですね。15歳を18歳と偽って働いていましたから。
    ・年齢を18としていた理由は早く大人になって働いて弟を助けたいと思っていたからですね。

    ◾️陽菜は自分が消えることを早い段階で分かっていた
    ・劇中の六本木スカイデッキで「この仕事で自分の役割みたいなものがやっと分かった───ような気がしなくもなくもなくもなくもなくもなくもない」と言っていて、茶を濁す感じにしています。
    この描写は陽菜が晴れにすることは認めてるけど、消えることへの不安が混じった表現と思います。
    ・もしかしたらもっと早くから気づいていたかも知れないですが、晴れ女の仕事を開始してからが顕著に伺える気がする。

    ◾️須賀が最後に代々木の廃ビルで待ってた理由
    ・須賀は実は晴れ女について詳しく廃ビルの神社が関係している事を知っていた説
    これは終始須賀が晴れ女の調査をしていて、さらに月刊ムーと言った超常現象系の仕事をしていたり、帆高に大人になれ等言った描写から、昔奥さんを晴れ女等(天気に関連する不思議な現象)が原因で亡くなった等関係ありそうと思っている。調査で雨と関係する神津島にも行っていた(劇中の最初)
    ・以上の理由で警察と事務所で話していた時に大事な人を思う気持ちが強まって涙が溢れてしまったのでしょう。
    ・須賀の娘や凪先輩が、ビル屋上の神社が映った陽菜が空に消える夢を見ていたので、
    場所が特定できた説。

    ◾️水の魚、龍について
    ・空の世界の生き物。故に地上世界では生きることはできない。主成分は水分。
    ・陽菜の体が透明になって水みたいになってきてて、多分晴れ女で人柱になった人は徐々に空の世界の成分となるんだろうね。もしかしたら魚とか龍になるのかも。
    人も体も水分60%〜65%だそうなので比率が変わっていって、別の進化した状態なのかも。

    ◾️雨が滝みたいに振る現象
    ・水の龍の断片もしくは大きい水の魚が、地上世界で維持できずに水になってしまう現象で、大量の水が滝みたいになった。

    ◾️雨について
    本作品では全体を通して雨が多いのですが、
    言の葉の庭でも全編雨なので、多分新海さん雨大好き。
    雨含め都会の閉塞感と暗さを序盤で出しつつ、
    晴れの印象を上げるようにメリハリをつけたのかなぁと。

    ◾️空の世界について
    ・800年前から天気の巫女が書いた神社の天井絵の時の話で相当古くから存在している事が分かる。
    ・劇中全然違う生態系が空にはあるといった内容の話があった

    ※ここから完全に個人の考察
    ・海→地上→空→空の世界と、地上世界の人間より先に既に進化していった生物の集まり。(生物でも水分量が多く進化の過程で更に気体生物のようなものになった)
    ・皆水分化してある種の同化状態で生物だった時の電気信号のようなものだけ残り意思がある。→晴れ女を生贄にしなかったために3年間雨を降らす等に意思を感じる。
    ・地上に降った水の魚等は生態系が全然違い、更に集合体から分離してしまったためために水になってしまう。(意思の欠落)
    ・ある種の神様に近い存在になっていて、昔から神社で祀られ、天気の巫女となったものを新たに空の世界の集合体に加えようとする。気体➕集合意識のため、対象の巫女と繋がりやすく意思を連携できる。(梅雨時期は湿度も高いため水分を伝って意思伝達がしやすい)
    故に晴れ女は天候をコントロールする事が出来る。
    ・劇中最期のファンタジーな感じで帆高と陽菜が飛んでいたのはあくまで集合意識の中にある二人の意識。そして二人一緒にいる事を願い、地上に戻ってきた。
    二人とも水の魚と体は同じような状態になってたので無事着地して、二人は自分の意識をしっかり持っていたため人間の形を取り戻した。
    ・君の名はは隕石というある種宇宙からの外部要因で世界が2つになったと予想されるが、
    天気の子は、地球の進化の過程で自然と2つの世界が出来上がっているので対比になっている気がしないでもない。

    ◾️最後に陽菜は何を願っていたか
    ・帆高に会える事を願い続けていたと思います。
    ・晴れを願っていたのであれば最後罪悪感で笑顔で帆高に抱きついたりはできないでしょう。
    ・また、空の世界から脱出するときに帆高と一緒に願っていますが、その時に願った帆高と一緒に帰る(天気が晴れなくても)という願いが引き継がれていると思います。



    【最後に】
    陽菜ちゃん可愛い。
    凪先輩ぱねぇっす。
    個人的に夏美さんが1番好きかも

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    こんちゃ

    5月にオーストラリア(シドニー)に行ってきたときに、
    店員さんにオススメされて買ったボードゲーム
    「Lucidity Six-Sided Nightmares」のルールブックを作成したので、
    公開しておきます。

    このゲーム、オーストラリアのボードゲームデザイナーの方が作成したもので、
    購入するとき店員に「オーストラリア産のボードゲームでオススメない?」
    「それならこれだぜ」って流れで購入したもの。
    オシャレなダイスとナイトメア化したときの暴君ぶりが面白いゲーム。


    ■ルールブック
    ・翻訳したルールブックはこちらからダウンロードできます。
    LUC-Rulebook_jp.pdf

    ※こちらのサイトで英語ルールブックはダウンロードできます。
    http://foxtalegames.com/our-games/lucidity

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    こんちゃ

    丁度6年前(2012)に自作したPCのグラボを交換するよ!
    ※画像はクリックすると大きくなるよ!



    【元スペック】
    マザボ:ASUS P9X79(BIOS ver.2104)
    OS:Windows 7
    CPU:Core i7 3930k
    メモリ:32GB
    グラボ:ASUS GTX680
    SSD:128GB
    電源:850W



    【購入グラボ】
    ・GTX1070Ti 65,000円
    GTX1060くらいまでしかCPU的にはパワーを完全に発揮できないんだけど、
    今後マザボとかCPUとか新しくしたとき用に少し高いのを。
    paypayで13,000円バックなのでこの機会に。
    マイニング流行が少し終わって中古のGTX1070が3万円で出回っていたが、
    少し恐いので新品をpaypay使って安く買った。




    【グラボ交換前の設定】
    2012年くらいのマザボP9X79あたりは、UEFI、セキュアブート、FastBoot、CSMなどが追加された、丁度変わり目の時期らしく、新しいグラボと設定関連で起動しなかったりすることが多々あるらしい。

    私は以下の設定でとりあえず問題なかった。






    【グラボ交換】
    ・電源を落とす。電源ケーブルもはずす。
    ・GTX680をはずして、GTX1070Tiをつける。
    ・GTX1070Tiに8ピンの予備電源ケーブルつける。
    ・Windows起動(オンボード)
    ・ドライバDVD入れてインストール
    ・再起動



    【ベンチマーク】
    VRMark、3DMark、StermVRTest、FF14で計測。
    軒並み性能UP。VRもいけそう。
    ただやはり前世代のマザボ、CPU3930K等がボトルネックに
    なっていて十分に性能は出し切れていない感じ。
    でもちょいとゲームする分には十分そう。
    6年前のハイエンドPCをあと3~5年くらい延命・・・できるか?

    ■GTX680




    ■GTX1070Ti




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    こんちゃ

    シュタインズゲートゼロをクリアしたので感想でも



    【感想】
    話が色々絡み合ってて、理解するのに時間が掛かったが、
    オカリンがβ世界戦でも立ち直って、
    シュタインズゲートへの道に繋げるための物語。
    個人的には、まゆりルートの世界を相手に、
    シュタインズゲートの選択ではなく、
    「オレの選択だ!」といったところが熱くて好き。
    新しいキャラたちも個性豊かで良い作品にしていると感じる。
    シュタインズゲート世界線に繋がる物語は最初から分かっていたが、
    それでもミスリードや黒幕の豊富さ、世界線の変動などで中々
    予測しづらいストーリーで、飽きずにプレイできた。

    やはり紅莉栖は大きな存在なんだなぁと再認識でき、
    また科学的ADVで最初にプレイした前作の
    シュタインズゲート時の気持ちを思い出せて良かった。



    【今作のキー】
    ・アマデウス(紅莉栖)の記憶データ
    ・紅莉栖のノートパソコンとHDD
    この2つの中に存在するタイムマシンの情報を巡って、
    各機関が暗躍するストーリー。
    これがβ世界線(第3次世界大戦ルート)
    この2つのキーにより、世界線(ダイバージェンス)が変わり、
    様々な世界線、過去、未来に飛んで奔走する
    オカリンがメインとなる。



    【登場機関と目的】
    ■ラウンダー(CERN)
    ・Mr.ブラウン
    ・萌郁
    前作と同じくタイムマシンの情報を追っている。
    ただし、今回は他の機関との争いが多い。

    ■ストラトフォー
    ・レスキネン教授
    アマデウスの紅莉栖の記憶データ(タイムマシン情報)、
    また、オカリンのリーディングシュタイナーの
    情報を狙っている。
    ・椎名かがり
    未来でレスキネン教授が洗脳した少女。

    ■DURPA(アメリカ国防高度研究計画局)
    ・レイエス教授
    軍人。スパイとしてストラトフォー、ヴィクトル・コンドリア大学に
    所属している。本作での目的は被験体として優秀な椎名かがりの回収と、
    紅莉栖の記憶データ、アマデウスの奪取。

    ■ロシア
    タイムマシン理論では各国より一歩リードしており、
    紅莉栖の情報の奪取、または"破棄"を目的としている。
    ※中鉢論文関連で少しだけリードしている?

    ■ワルキューレ(未来ガジェット研究所)
    β世界線でシュタインズゲート世界線にたどり着くために、
    活動しているレジスタンス。
    主要メンバーはラボメン。



    【疑問点の解消】
    ■Dライン
    RAINはダルが作ったアプリなので独自の仕様で
    エシュロンに感知されずに、
    連絡することが可能。

    ■椎名かがりについて
    今作でかなり混乱しやすいキャラ。
    ・未来でレスキネン教授に洗脳される
    ・未来でまゆりに養子として迎えられ娘になる
    ・鈴羽と一緒に過去に飛ぶ(1998)
    ・洗脳により鈴羽に銃を向け失踪。
    [パターン1]
    ・ストラトフォーによりヴィクトル・コンドリア大学にて、
    実験等を受ける。(記憶消失)
    ・[レスキネン教授]阿万音由季に整形してストラトフォーの戦闘員として暗躍
    ・[レイネス教授]紅莉栖の記憶データを投入される
    [パターン2]
    何事も無く記憶を保持したまま現在まで

    ※紅莉栖に似ている件については、以下を考察。
    ・たまたま容姿が似ていた
    ・未来のクローン技術で紅莉栖のDNAから構成されたクローン。
    紅莉栖の記憶の適合率が高かったのもそのせい?胸の大きさは違うが・・・
    ・紅莉栖の親族や親戚関連の子供。これも紅莉栖の記憶との
    適合率が上がると思われる。

    ■鈴羽とまゆりはタイムマシンでどこに飛んだのか
    これはオカリンが紅莉栖を助けることを諦めた日。
    あそこでまゆりがビンタせずに許してしまったが故に、
    β世界線へと進んでいる。
    その日に戻ってまゆりがオカリンをビンタしてシュタインズゲートへ
    向かわせるために過去に移動した。
    しかし、オカリンが世界線が変わったことを感じれなかったこと、
    トゥルーエンドで燃料切れで過去に戻れていないとの説明もあり、
    それを最後に未来のオカリンが手助けしに行くところで、
    シュタインズゲートゼロが終わる。

    ■神社でアマデウスのコールを無視して電源を切る分岐
    この分岐のみでβ世界線の世界が大きく分かれることになるが、
    アマデウス(紅莉栖)に変化があってバタフライエフェクトで、
    大きく変化した可能性。

    ■シュタインズゲート世界線の真帆やかがり
    アトラクタフィールドによる世界線の収束により、
    確定してしまっている真帆やかがりとオカリンが会うことは決まっている。
    がしかし、レスキネン教授やレイネス教授とも会ったりと、
    まだまだ前途多難感はあるが、ロボノ時点では
    無事にやってそうだったので大丈夫と思われる。



    ■その他
    私は2018年4月にシュタインズゲートゼロをクリアしたのですが、
    その前後で映画アマデウスの監督が亡くなられたそうで、
    驚きました。
    アマデウスは学生時代に音楽の授業で2回ほど見た作品ですが、
    とても興味深い映画で印象に残っています。
    特にモーツァルトよりもサリエリの曲の迫力が
    今でも記憶に残っています。
    ご冥福をお祈り申し上げます。









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    こんちゃ!

    カオスチャイルドをようやっとクリアしたので、
    感想でも書いていきます。



    ■感想
    私は他の科学ADVシリーズではカオスヘッド、シュタゲ、ロボノ
    やっていた私ですが、どれも主人公のハッピーエンドにたどり着く
    ストーリーなのに対し、カオスチャイルドはまさかのBADエンド。
    渋谷地震の際に拓留はある願望を持って、世莉架をリアルブートしたので、
    その時点でこのエンディングは避けられないのが分かっているだけに、
    せつない物語となってて、そこが大変良かったと思える作品だった。
    らぶchu chu!!の方もプレイしたが、結局そちらも同じ結末にたどり着くので、
    最終的には変わらなかった。

    あとはミスリードやストーリーの根幹に繋がるようなものが、
    意外と散りばめられてて、結構驚いたり、やられた!
    と思うことが多く、このゲームを最後まで楽しめた要因だと思う。
    特に印象に残っているのは、
    ・ユイちゃんと伊藤の事件
    ・父親が黒幕
    ・和久井が委員会のギガロマニアックス
    ・来栖と南沢泉理
    ・カオスチャイルド症候群
    ですね。

    科学ADVシリーズにある科学的用語関連の面白さは、
    カオスヘッドを既にプレイ済みだったので、
    ロールシャッハテスト位が新鮮でしたかね。
    まぁそちらよりもシナリオの面白さが個人的に良かった。

    総括すると、
    色々と衝撃的な内容が多くて楽しい反面、
    最後の最後はとてもせつない感じで、
    そこが本当に好きな作品だった。

    拓留と世莉架には最後には幸せになってもらいたい。




    ■その他
    ちなみに有村雛絵、南沢泉理ちゃんが押しキャラ。
    有村雛絵はまぁ元気系キャラ好きなので。
    南沢泉理はシナリオ上驚いたのと、最後に来栖としての人生を捨ててまで、
    家族のために泉理に戻ることを決意したのがすごく印象的で
    泣いたわ。

    らぶchu chu!!の方では最後に久野里さんがカッコいい!
    ディソードレプリカを持つ姿は、カオスヘッドで好きなキャラの
    蒼井セナを思い出して、一人盛り上がってた。
    あとらぶchu chu!!の方で印象的だったのは、
    世莉架の愛がヤバい。

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