ちゃおぉぉ(´・ω・)ノ
最近忙しい!
第7話「再開と離別と」
<カタロン防衛戦2続き>
沙慈はどうやら撃てなかったみたい・・・
ルイスはギリギリでアンドレイに守られて助かった。
まったくハラハラさせるぜ。
<OP>
カラオケで歌いたい!けど歌えないと思う!
<カタロン防衛戦2続き>
ツインドライブのガンダム00に歯ごたえがない!
というMrブシドー。強すぎだな。
そしてトランザム発動。
Mrブシドーでも流石にトランザムはきびしい。
でも結構善戦してたことにポテンシャルの高さを思い知らされる・・・
サーシェスは圧倒されたのにねぇ(´・ω・)
そして後一歩というところで、ドライブがオーバーロード。
Mrブシドーに剣を突きつけられるが、
「なんとも。機体が万全ではないとは・・・」
「ならば斬る価値もなし!」
といって倒さずに撤退するMrブシドー。
自由すぎるw
でも戦争を戦いの舞台としかみてない感じで、微妙な感じがした。
見逃したことでをしたことで何人の犠牲がでるか・・・
00を守るライルとティエリア。
そこにスメラギさんが復帰。
後退と魚雷による高濃度粒子とスモークを指示。
そしてどちらも撤退し、一段落。
「もう離さないマリー!」・・・なんか変態っぽいぞ!アレルヤ!w
そしてアレルヤとソーマは一緒に森のどこかへ墜落。
そしてどちらも行方不明。二人の捜索が始まる。
<アレルヤとソーマのお別れ>
アヘッドのコクピットへマリーの安否を確かめに行くアレルヤ。
しかしソーマは敵のアレルヤに攻撃。
そのとき、マリーの記憶が!!!
そしてマリーに戻ったソーマ。
ソーマがぁぁぁぁぁぁぁ!!!!(*´;ェ;`*)
セルゲイはソーマを探すため自らMSのって捜索をする。
しかし。。。もうソーマは・・・
<アレルヤとマリー>
目が覚めたマリー。
マリーは元々5感がなく、動けない超兵だったため、
兵士とするべく、マリーに別の人格を植え付け、
超兵として完成させたのだ。
ソーマの人格はいったい・・・
マリーはソーマと違ってすごくおしとやかな感じ。
<アレルヤの過去>
処分を免れようと仲間と一緒に施設から逃げ出したアレルヤ。
輸送船を奪いコロニーから脱出したアレルヤと仲間。
しかし漂流を続けるうちに空気も食料も少なくなってゆき、
そこにハレルヤの人格が目覚める。
他の仲間を殺し、自分だけが生きた。
マリーとアレルヤはどちらも2つの人格の持ち主。
ハレルヤは消えたが、
マリーの中のソーマの記憶と人格はあるみたい。
こりゃぁ後半にソーマが再登場しそうだな。
というか既望します!
マリーがすごくいい子だ!!!
「いてくれるだけでうれしいの」
「だって、あなたに出会えたのよ」
「五感がなく脳量子波で叫ぶしかない私に反応してくれたのはあなただけ」
「あなたのおかげで私は生きていることに感謝できたの・・・」
「そんなあなたを、この目で見つめることができる。」
「話すことも触れることだって・・・こんなときが訪れるなんて。」
「神よ。感謝します。アレルヤ・・・」
ソーマとは違い純粋にいい子な感じ。
ソーマもいい子だったけど、どこか自分を呪ってた面があって影があったので。
<アレルヤとソーマとセルゲイ>
セルゲイが登場!
ソーマを一番に見つけたところは流石だ。
そして一緒にいるアレルヤの声を聞いて、
昔聞いたキュリオスガンダムマのパイロットの声だとわかる。
そして銃を構え、
「中尉からはなれろ!ソレスタルビーイング!」
そしてセルゲイに状況を説明。
なんとかマリーを戦闘から遠ざけるため
連邦やアロウズに戻させないとするアレルヤ。
ソレスタルビーイングでも戦争に関与すると言うセルゲイ。
両者の意見は真っ二つに・・・
そして銃を向ける。
しかしアレルヤが「撃ってください」
「その代わりマリーを、いえ、ソーマピーリスを二度と争いに
巻き込まないと誓ってください」
命を呈してマリーを守ろうとするアレルヤ・・・
「承知した」
そしてセルゲイが引き金を引いた瞬間。
マリー「いやぁぁ!」
マリーがアレルヤを守ろうと前に!
そして鳴り響く銃口。
倒れるマリー。
死んだ!と思った。これはそういう流れなのか・・・
ちょっと気分が落ちたけど、
セルゲイは銃口を上に向けて発砲していた。
ビックリしたよ!!!
セルゲイ「たった今ソーマ・ピーリス中尉は名誉の戦死を遂げた。」
「上層部に報告すべく帰等する。」
「そういえば礼を言っていなかったな。」
「5年前、低軌道ステーションの事故、」
「救助活動に参加してくれたこと感謝する。」
かっこよすぎるぜ!セルゲイ大佐!!!!
ほんといい人。
マリー「私の中のソーマピーリスがこう言っています。」
「あなたの娘になりたかったと・・・」
ソォーマァー!!!!!!(*´;ェ;`*)
セルゲイ「そうか。その言葉だけで十分だ。」
大佐に泣きながら抱きつくマリーとソーマ。
「生きてくれ。生き続けてくれ。彼と幸せにな」
うぅぅぅ(*´;ェ;`*)
そしてソーマの記憶が・・・
ソーマ「中佐がいなくなったら、私はまたひとりになってしまう・・・」
そしてセルゲイは去っていった。
ほんとといい人。
そしてここからはアレルヤとマリー。
ライルに光通信でアレルヤの場所を教えるセルゲイ。
セルゲイ「ピーリス・・・」
そしれライルがアレルヤを発見。
!!!!
キスしてる!!!!
<ED後>
ソレスタルビーイングでアレルヤ発見の報告。
笑う刹那に
沙慈「君でも笑うんだ。」
刹那「うれしいことがあれば、誰だって笑うさ。」
スメラギさんもうれしそう。(戦う理由を失わずにすんだ・・・)
彼女さんと一緒とわかるとみんなビックリw
スメラギ「あの子ったらなにやってるのよぉ!」
捜索中だったティエリア。
そこにティエリアと同じ容姿をした人が!
「電気配列パターン0988タイプ
イノベイター、リジェネレジェッタ。」
次回予告「無垢なる歪み」
遂に黒幕が動くか、イノベイターたちが動き出す。
ストーリーが加速するね。緑のMSもいた!
イオリアの計画が加速する・・・って言ってたんだが
リボンズもイオリアの計画の一部なのか?
<感想と考察>
今回は戦闘よりはソーマとの別れが(*´;ェ;`*)
自分的にはソーマのほうが好きです。
といってもこれからマリーがどんな感じになるのかわからないのですが・・・
なんかセルゲイお父さんの許しをもらうアレルヤ彼氏みたいな感じでしたねw
スメラギさんは彼女ではなく母親的な位置なのでしょうかねぇ。
アレルヤが戦う理由といっていたので、どちらか気になるところ。
そしてアレルヤはマリーを戦争に巻き込まないために、
どうするのか・・・
アレルヤはまだ戦うのか・・・?
気になるところ。
戦闘ではブシドーがもう手がつけられない!!!
それだけですw
ただ戦争を腕試しの場みたいに使うのはあまり好きくないです。
まだ仲間がいて守るものがあったグラハムのほうが変態ですが、
好きです。
一言多かったような気もしますが気にしないでください。
そして次回からはリボンズたちが行動するのか!
イノベイターとは電気配列パターン、βアクセス、歳をとらない
ということはアンドロイド的なものなのかな?
ガンダム00Fという外伝では
ハロが変形してイノベイターっぽい女の子がでてきた!
ティエリアも絡み始めてこれからが楽しみです!
ちゃ(´・ω・)ノ
だめだ・・・なんかくじけそうだorz
第6話「傷跡」
<カタロン基地攻撃後>
カタロンボロボロだ。
こんなにも早くカタロンが壊滅寸前になるとは思わなかった。
そして沙慈がカタロン基地に戻っていた。
そこをティエリアにつかまって・・・
沙慈はティエリアにビンタ!され・・・
うーん、沙慈・・・使えないキャラ定着しそうだな・・・
スメラギさんは昔敵と間違えて仲間を殺したみたいだね。
レーダとかなかったのか・・・
それで大事な人が死に彼女の戦う理由となっているみたい。
この惨事を見たスメラギさんが昔を思い出し。倒れてしまう。
!!!
刹那が普通に帰ってきてた。
サーシェスと戦闘すると思ってたのに!
残念(´・ω・`)
サーシェスの出番は後半かのぉ。
ブシドーとサーシェスと二人のライバルを持つ感じになっているが、
最終的に戦うのはどちらになるのか・・・
<アロウズにて>
マネキンもスメラギと同じ悲劇を起こしていたのか・・・
というかこの二人に関係があったとは思わなかった。
誤情報による遊撃軍同士の戦い・・・。
なぜそんなことが・・・
<刹那のアザディスタン情報>
サーシェスが乗っていたのはガンダムなのか(´・ω・)
あまりガンダムっぽくないと思ったのはオレだけか・・・
ガンダムスローネツヴァイの後継機か。
「ファング!」ってやっぱりやるのかなぁ。
ちなみにアルケーガンダムというらしい。
公式を見る限り「ほそ!」と思う。
<王留美と紅龍>
ネーナ脳量子波使えたのか!!!
さらにティエリアみたいにβアクセス能力も持ってたよね。
いったいなんなんだろう・・・
もしかしてティエリアも脳量子波使えるのか・・・
それともネーナが強化人間みたいな感じなのかなぁ
そして紅龍が兄さんだと判明。
そ、そうだったのかぁ!
でも驚きはすごく微妙。
<セルゲイからの暗号文>
ソーマが大佐が入手した情報で
掃討作戦が実行されたことを知る。
しかし、「大佐がまさか!」と来ると思いきや、
「そんな・・・大佐自身も辛いはずなのに、
私をこれほどまでに気遣って・・・」
「ありがとうございます。大佐。
大佐のおかげで私は、自分が超人特務機関の超兵一号であることを
再認識しました。私は兵器です。人を殺すための道具です。
幸せを手に入れようなど・・・」
と泣きながら言うソーマ・・・。
ソーマには普通に幸せになってほしかった。(つω;`)
<ネーナ登場>
なんか!トリニティのスーツはまいど、
おかしいと思うのはオレだけか!!?
斬新なデザインだ・・・
黒ハロ「シャーネーナ!シャーネーナ!」
・・・(´>ω<)bグッ!
<アロウズに補充要員到着>
バラック・ジニン大尉のアゴがすごい!
そして補充要員の中にルイスが!
そしてソーマとルイスがお話。
ソーマ「あなた無理をしている。私の脳量子波がそう感じる。
あなたは心で泣いている。誰かをずっと想っている。」
ソーマの脳量子波は相手の考えや気持ちがなんとなく
読み取れる能力なのか?NTの代わりのようなものなのかなぁ
やはりルイスは無理をしているようだな。
そこにアンドレイ・スミルノフ。
ルイスを見て、「乙女だぁ・・・」
おい!!!スミルノフ親子!
これはうけたw
セルゲイと息子の「乙女だ」が聞けるとはw
<アロウズ作戦会議>
作戦会議中。
Mrブシドーがいきなり登場し、
Mrブシドー「肩に動力のある2個つきのガンダムは私があいまみえる。」
Mrブシドー「干渉、手助け一切無用!」
さすがだw
なんという傍若無人ぶり。
<カタロン防衛戦2>
ライル「ハロ。今日は本気モードで行くぜ。」
「ケルディム。ロックオンストラトス。狙い打つ!」
だいぶ板についてきたかなぁと思う。
がんばれライル!
ミスターブシドーのアヘッドかっこいいな。
ブシドーの実力からかなりの強敵。
ケルディムが水面ギリギリから狙い打つ感じは
かっこいい!(´>ω<)
そして毎度お馴染みのアレルヤVSソーマ
一度として勝てないアレルヤ。
というか「マリー。マリー」なアレルヤなので戦おうとしない。
ルイスがこんな前線で戦闘!
死ぬなよ・・・
やばい!ブシドーはやい!
フラッグ乗ってたころと違って高性能すぎるな。
Mrブシドー「射撃もうまくなった。それでこそだ少年!」
そして沙慈が砲撃台に。
せまりくるMS。
しかし一機はルイスが!
人を殺すことに慣れてなくて、
なかなかうてない沙慈。
沙慈「僕はあぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!」
そして引き金を引く・・・
そしてED。
ルイス・・・沙慈無事でいてくれ。
<ED後>
Mrブシドー「手を抜くか・・・それとも私を侮辱するか!」
刹那「このままでは・・・」
刹那は全力だが、ブシドーが強すぎるのか。
新型といえドライブ2個の00との性能差はあると思うのだが・・・
Mrブシドー「ガンダム、引導を渡す!」
しかし赤くなるガンダム00。
アレルヤ「やめてくれマリー!僕だアレルヤだ!」
相変わらず戦わないアレルヤ。
やはりハレルヤの言ったとおり、戦えなくなってます><;
サーベルでコクピット近くを貫かれたアリオスガンダム。
アリオス・・・活躍なく壊れるのか・・・
次回予告「再開と離別と」
来週はアレルヤとソーマとマリーのお話?
「それはマリーとの再会。それはピーリスとの別れ・・・」
まじでか!!!
もしやソーマの人格が消えるのか・・・(´;ω;`;)
<感想と考察>
今回もおもしろかった!
しかし、来週はソーマの人格が消えるかもしれない。
となると、消えてマリーとしてソレスタルビーイングに参加?
そしてセルゲイと戦い。ソーマになったりマリーになったりと
色々とパターンが考えられる。
いったいどちらの人格が主人格になるのだろう。
今はブシドーが一対一でやりあってるが、
気分的には主人公機4機同時相手でも、
「今日の私は阿修羅すら超える存在だ!」
的な感じでいけそうな・・・
しかし「乙女座の私には・・・」とか
「グラハムスペシャル!」「まさしく愛だ!」とか
変態な感じのセリフがなくて残念だ。
日本の武士道になりすぎた感じがるかなぁ。
もしかしたら・・・
グラハムじゃなくクローンとかそういうのかもしれん。
謎が多すぎるブシドー。
「あのときの少年か!」的なセリフしか言ってないので、
ファーストシーズンの絡みをいっているのか、
それともその後の話なのか・・・
ゲームでブシドーは出てきているので、
そのことだとすれば、本物グラハムが登場。
という可能性も・・・ないか(つω・`)
しかし、ミスターブシドーとは・・・
すごいネーミングだな