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このブログはビーキョウの日常をたんたんと語ったものです。 過度な期待はしないで下さい。
2026 . 01
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  • 泣いた。
    本当の父さんがヘクターなのではと早めに気付いてはいた。
    エルネストが実は悪そうなのもわかった。
    で予想通りの感じにストーリーは進んでいったが、
    それでも泣いた。

    消える前に娘に会いたいヘクター。
    ミュージシャンになりたいけど最後家族愛を1番にしたミゲル。
    音楽を続けてもいいとして現世に帰したイメルダ。
    みんなそれぞれの想いや葛藤があってとても良かった。

    娘のココおばあちゃんの前でリメンバーミー演奏するとこで泣いた。
    最後の1年後の死者の日でココと再開して、みんな集まって歌ってるところで泣いた。

    大変良かったわ。

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    色々な観測や実験の結果、現在は地動説が当たり前になっている。
    ただ私たちが観ている空の動きは直感的には空の星々が動いているように観える。

    これを同じ論理で矛盾なく説明でき、実際に地球の自転なども観測した結果地動説が一般化している。

    ここで量子論のコペンハーゲン解釈の波動関数の収縮にみられるように、
    観測などの物理影響によって想定の動きが変わり物体として確定
    観測していない場合は確定していない波のままとなる。
    という実験結果から天動説、地動説にアプローチしてみる。

    この観測によって都合が良いように変わるという現象から
    全体のロジックや論理は地動説がベースだが、
    我々が観ている星々は裏の描画ロジック的には
    天動説、星々自体を動かしちゃったほうが実は
    エネルギーやコストが抑えられる可能性がある。

    惑星の逆行のような特殊な動きも地動説をベースに、
    裏のロジックではそのように観えるように星のほうを
    動かして描画しているだけ。


    宇宙が膨大すぎるエネルギーで全物理計算をして誰も観測できないところまで、
    完璧に描画しているというのが一般的だが、
    実際は確かめようがなく、もしかしたらクオリアがあるところだけ上手いこと描画している裏ロジックがあって本当は星側が動いている可能性も残っているという論。
    人間中心論に近いかもだが、哲学ゾンビにもあるように、
    他方のクオリア、景色、質感を自身は証明しようがないため、
    可能性だけでいえばどうしても残ってしまう。
    結局科学は確率が高そうな理論の集まりであり積み重ねであるため、
    一度でも根底が覆る事象が観測されると途端に全てが崩れる。

    そのため、
    観えていない部分は地動説。
    観えている部分は天動説。
    が実は真理に近い可能性があるというとんでも理論も
    残ってしまっているというお話。

    ゲームでもプレイヤーがいる周辺マップだけしっかり描画表示して、
    移動したら徐々にマップをローディングして読み込ませるなどしており、
    やはりコスパが良いんだよね。

    コスパ重視で世界ができているのか
    はたまた膨大なエネルギーで世界の全てが常に物理計算されているのか。

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    ◾️内容
    最初母親と娘で駅のホームで電車を待っているところに
    強盗が来て母親が殺されるショッキングなシーンから始まる。

    兄が死んで自堕落な生活をしていたタイラー。
    バーで飲んだあと揉め事に正義感から介入して喧嘩して、
    さらに刑事とも揉めたり色々と問題を起こす。

    その後刑事の娘のアリをナンパしてお互いに好きになり恋人になる。
    このアリが冒頭の母親を殺された女の子。

    タイラーの家庭側は色々問題があり、
    父親と仲が悪くなっているタイラー。
    絵描きの妹ちゃんは学校でいじめられ、
    父親が絵の展示会も来てくれず可哀想。

    アリ側は父親が母親の死と刑事なのもあり過保護というか、
    あまり自由を与えないというか、
    心配性になってしまっている。

    途中はラブロマンス、
    妹のいじめ発覚を契機に
    タイラーと父親が動いて
    少し仲が良くなる感じで好転していく。

    そんな雰囲気がでてきたところで、
    タイラーが2001の同時多発テロに巻き込まれ
    死亡するという結末。



    ◾️感想
    全体的に家庭問題とラブストーリー的なテイストで進んでいくのだが、
    主題としては亡くなった方の幻影というか影響とか
    死というものを題材にしている映画と思った。

    タイラーと父親は兄の死を、
    アリと刑事は母親の死を。
    死んだ方への想いや影響が
    常に映画全体を纏っている。

    同時多発テロで、日常を送っていた人、
    問題が好転して前向きになっている人、
    が最後のオチのテロであまりにも突然亡くなってしまう。
    人生においての突然の死、別にみんな死にたくて死んでるわけじゃない。
    でも死んじゃうし、残った人は亡くなった方を想いままた生き続ける。

    途中、タイラーとアリがレストランで
    「食べたいデザートから先に食べる。隕石が降ってきて死ぬかもしれないし」
    と冗談まじりでスタンスの会話をしているのも
    最後への伏線なのだろう。
    リアル路線での人生と死を題材にメッセージを強めた作品なのかなと。
    オチで同時多発テロを扱ったこともあり、配慮不足から賛否両論になってしまったそう。

    最後がタイラーの死で終わってしまって、そこから残った人が前向きに歩き始めるというよりは日常に戻っていく感じで終わるので、観ている人に答えを出すような映画ではない。ただただリアルはこうだよねで締めくくって余韻は残るがモヤモヤする。映画としてそれをあえて狙っている感じですね。

    個人的には結構好き。好きと言っても⭐︎3.5-4.0くらいの好き。
    多分一般ウケはしない。ブログに書くくらいモヤモヤはさせられたので、やられた感はありますね!


    リメンバー・ミー(私を忘れないで)

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    お恥ずかしながら「無言の帰宅」という慣用句を知りませんでした。
    昔から常識には疎いタイプなのでよく間違って「やっちまった」で学んできたので、これもまた勉強。「鬼籍に入る」も知らなかった。



    ◾️私は何故知らなかったか
    多分、ニュースとかワイドショーとかで聞いたこと見たことあるとは思うだけど記憶に残ってない。映像付きで使われることがほとんどで多分最初の見出しや画像から一瞬でご遺体が返ってきたと認識して、情報としては取得済みになってしまうから言い回しなどに注目してなかったからかなと思います。そもそも、ニュース/ワイドショーもここ20年くらい見なくなった影響も絶対ある。Yahooニュースでもタイトルだけさっと流し見しかしてないから触れてきてないのかも。

    小説も80冊くらいは読んでるが知らなかったは、出てきていたかもだけど、小説内にある数多ある比喩や表現の一つとしてしか認識してなかったので、覚えていなかったとかかなと思っています。物語やキャラ、推理・考察は好きだけど言葉遊びの部分は興味が薄いのだという気づき。

    昔から文章、言葉を読み飛ばしすぎですね…
    多分映像、画像、音声、雰囲気、空気感、キーワードで私は物事を捉えている。
    情報取得のスピードは速いが、正確性は少し落ちるメディアへの触れ方なんだろうなと。
    「私は雰囲気でTV、映画、アニメ、小説、動画を観ている!」の弊害

    これだけ情報に溢れて常に新しい情報が入ってくる世の中だと、
    ある程度雰囲気だけで取得しないと疲れすぎるので仕方ない部分もある。



    ◾️文脈について
    文脈的に違和感を感じて「無言の帰宅」が悪い報告なのは察することはできる。
    察せてしまうから単語や慣用句を覚えないはあるかも。



    ◾️メッセージ型SNSの情報取得
    Xやthreadsって文章が大量に流れてくるから、一つ一つしっかり読むのって大変。
    なので基本皆んなスクロールしながら無意識に断片的なキーワードで情報取得および判断をしてると思っている。気になったものはしっかり読んだりするとは思うけど、人によりけりなのかも。

    今回は単純に「無言の帰宅」を知らなかった可能性もあるが、
    読み飛ばして「今朝から夫が行方不明」「帰宅」「無言」「申し訳ありません」しか情報を取得していない場合、間違った返信をしてしまうだろうなと。

    【例】
    今朝から夫が行方不明:事故、事件、浮気・不倫、飲みすぎて潰れている等
    帰宅:夫が帰ってきた
    無言:夫が怒ってる、気まづい状況、ダンマリ
    申し訳ありません:ネットでお騒がせしてすみません。

    ここで「無言の帰宅」を知っていれば「帰宅」「無言」の意味が変わる。
    バイアスがかかって勘違いが出そうな部分は「今朝から夫が行方不明」で、事故・事件よりも皆ポジティブだったり、ネットによくある不倫・浮気、飲みつぶれている等の報告のほうに考えたくなる。死亡してるかもとか考えるのは少し気が引けるというか重いと思ってしまう。
    これが「1週間前から夫が行方不明」だったら、事件・事故と理解する人が大半だと思う。

    元メッセージをしっかり読めば、絶対に事件・事故関係なのは分かるのだが、
    キーワードでしか読まないSNSの悪い部分がでてるのかなと…



    ◾️常識という言葉の日常使い
    昔よりは意識してることもあり言ってはいないが、たまに「常識的に考えて」「普通に考えて」とか仕事で使ってしまうことがあるから反省。
    言わないより言い方を変えたほうがいいかも。「客観的に考えて」「論理的に考えて」もダメだな。「●●に考えて」がもうダメな気がする。「考えた結果、」「考えたんだけど」が使いやすいか。自分が優位に立とうとする言動は極力なくしたい。友達間のネタとしてはいいけど日常ではメリットが薄い。

    基本スタンスとして、
    ・自分が知っていることが常識だと思って話さない。
    ・常識の押し付けはしない
    で生きていきたい。



    ◾️失敗談
    常識的な失敗としては昔、中学生の頃かな。病院で外科を「がいか」と読んで受付をしたときに何回か聞き返されたて恥ずかしかったのを思い出した。
    あと2週間前にフレンチにコース食べた時にフィッシュスプーン知らなくて使わなかった…
    そういえば昔から天然キャラの属性を少なからず持っていた気がする。(友達談)



    ※この記事は落ち着いたくらいに投稿する。
    現在(2025/9/26)、SNSで盛り上がってるけど今あまり投稿すべき内容じゃないと思っているので。本記事はあくまで自分の中の語彙不足や常識というのを整理としてまとめただけです。
    亡くなられた方のご冥福をお祈りいたします。

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    都市伝説解体センタークリアしました!
    大変楽しませていただきました。



    【ストーリー】
    ◾️チュートリアル
    あざみちゃんなんて不憫な子!

    ◾️1話(闇から覗く目)
    美桜ちゃんかわい!と思ったらまさかのパパ活。
    そしてバーサーカー美桜爆誕。強い。
    いや最初から強そうって思ってた。

    都市伝説が「ベッド下の男」って
    結構マイナーなところ行ったな!と思った。
    テイスト的に都市伝説というより、
    金田一はじめの事件簿を感じた。

    ◾️2話(鏡像から迫る死)
    きのこさん。あざみちゃんを襲うなんて許せん。
    ジャスミン先輩ナイスドロップキック。
    ひなたさん少し怪しいと思ってたら、ひなたさんもバーサーカ化。
    この世界の女性陣強すぎませんか。

    都市伝説がブラッドメアリー。
    昔みたミラーズって映画思い出した。
    スーツ姿の男。おねぇ口調で怪しすぎる。

    ◾️3話(辺獄への階段)
    如月努の説明があってここで根幹に触れ始めたイメージ。
    山田ガスマスク、最初センター長かと思ったわ!
    松田絶対悪いやつ。
    木村さんかわいい。と思ったらバーサーカ化。
    この世界の女性陣…(以下略

    異界のミステリーツアー、謎解きゲーム感と地下施設とかワクワクして楽しかった。

    ◾️4話(漏れ広がる邪悪)
    ここまで女性犯人が続くとどうしてもリナさんに目が向く。
    結果配達員が犯人だったので、やられましたね。
    この世界にもヤル気のある男性がいたんやな。
    この回はジャスミン先輩がとにかくかわいい。
    具合悪くなって弱ってるジャスミン先輩新鮮。
    看病してあげたい。

    ◾️5話(罪人の影)
    警視庁。真っ黒。隠蔽。
    そして富入、ジャスミン警察側発覚。
    まぁ分かってはいたので驚きはない。
    むしろ富入さんの口調が普通におねぇ言葉なのが驚き。
    てっきり操る系能力を持つ女性が、富入さんを操ってると思っていた。
    ドッペルゲンガー、怪異の見た目的には1番怖い感じはしたかな。

    ◾️6話(崩壊と審判)
    真相に迫るあざみん。
    グレートリセットに向けて謎解き。
    上野天誅事件に行き着いて、如月努の研究室へ。
    そこにある写真みてセンター長やん!
    予想通りSAMEZIMA管理人じゃん!
    ってなりました。

    そして教会へ。
    5ソサエティの面々。そして上野天誅事件の解体。
    アイオープナー
    からのー
    あざみちゃんアイオープナー!これは熱い展開。
    なんかあざみちゃんが1人前になって嬉しい親心的なので泣ける。
    SAMEZIMA管理はあなたです。センター長。(知ってた)
    一見綺麗に終わりそう感でつつ、それでもグレートリセットが実行。
    ネットのアカウントの個人情報暴露でしたね。(これも予想通り)

    ◾️エンディング
    まさかこれは。センター長=あざみん!
    やられた。叙述トリックだったか。
    ここは予想を外されましたね。
    そしてエンディングへ。

    悪の組織の親玉となったフードを被ったあざみちゃんとセンター長で締め。
    ジャスミンのご活躍にこうご期待。



    【キャラ】
    ◾️福来あざみ
    純粋で無垢で不憫なかわいい女の子。
    服が大学生にしては可愛らしい。
    あざみが不幸な目にあって泣いて、「ジャスミンさぁーん」の流れ。
    好きすぎる。

    ◾️止木休美(ジャスミン)
    最初ドライな感じかなと思ったら、
    めっちゃ面倒見の良い先輩!
    しかも強い。(物理)
    このゲームの1番の謎は警視庁でジャスミン先輩の髪型が許されている点だと思っている。
    シャワーや入浴とかの際の髪解いたセミロングジャスミンが見たい。
    お願いします。

    ◾️廻屋渉(センター長)
    最初この人悪い人なの?いや味方か?
    みたいな感じから徐々に味方感がでて、
    特定シーンや解体シーンやたら楽しそう。
    あざみを助けつつも、怖らがらせたり
    この2人のやり取りも面白かった。

    ◾️富入警視監
    言葉使いが女性!
    なので最初、裏で操る系の女性キャラがいて
    操ってるものかと思ってしまった。
    まさか普通にそういう喋り方だとは。
    でもめっちゃいい人。大人。

    ◾️美桜
    個人的エース。見た目は1番好き。
    そしてバーサーカ美桜面白い。
    もうなんか2話以降もあるたびに、美桜ちゃんか!?ってネタで言ってた。
    彼女は神出鬼没のバーサーカ美桜。
    6話では「またせたわね。あざみ」って颯爽と悪友みたいな
    感じで助けに来ると思ってました。(個人的な希望)
    再登場はしましたね。

    ◾️5ソサエティ
    栄子、きのこ、山田ガスマスク、眉崎、黒沢
    話を進めてて、みんなネットで炎上やら敵が多いやらあるなぁと
    共通点があったので納得のメンバだった。

    ◾️如月努
    ただの都市伝説、民俗学好きないい人!

    ◾️SAMEZIMA管理人
    黒幕!この人が誰かが全体の謎だったのだけど、
    2話時点で予想通りだった。

    ◾️如月歩
    1番びっくりした人。
    あざみちゃんの髪型、顔で表情は冷めてる感じ。
    とても良い。好き。
    まさかあざみちゃんの念視、センター長の千里眼がただの凄い洞察力や同一人物による視界共有だったとは。




    【最後に】
    ◾️2話終了時の予想
    7割くらいは予想あってたかなぁ。
    センター長=あざみはヒントはあったんだけど、
    チュートリアルの映像とか普通に対面で話してる絵があったので、そちらを真として考察したので仕方なし。劇中の違和感あるセリフより、絵付きの会話の方どちらを優先するかって言ったら後者になるよね。

    ・SAMEZIMA管理の正体:センター長
    ・グレートリセット:SNS実名化、個人情報公開
    ・千里眼、念視:研究機関があってそこの出身が持つ
    ・あざみの過去:研究機関出身で記憶がない。知識がない部分もそこから。
    如月努、センター長、あざみは同一機関の出身で繋がりがあった。
    ・GRの理由:昔センター長がネットで酷い目に遭ったため復讐。
    ・あざみちゃん参加:事件を通じてネットの酷さを実感してもらった上で、GRを選ぶか首謀者のセンター長を捕まえるのかを無垢なあざみちゃんに選択させる。

    ◾️全体のコンセプト
    演出重視、アドベンチャー重視だよね!
    純粋に推理物として考えるとノイズになる要素が多い。
    ・蔵がいきなり閉まる
    ・あざみドッペルゲンガー
    ・センター長から電話で現場にいる人たちに解体を聞かせる。(会話形式)
    ・ジャスミン潜入してるのにセンター長と面識なし
    ・凄い洞察力だけで片付かない念視のヒント
    など色々つつけばキリがない。

    多分だが、ゲーム制作の最初は普通に念視も千里眼もあって、
    後から主人公と真犯人(センター長)を同一にしてオチを
    叙述トリックにしようって決まったのかな。
    で後から要所を修正かけてった?
    って感じがする。

    綿密に組み上げながらというよりは全体的に整合性取りつつ、
    アドベンチャー寄りで作ったゲームってイメージ。

    ◾️感想
    大変楽しませていただきました。
    最後の演出と伏線回収のスピード感すごくて
    エンディングのインパクトは凄い!
    今までの部分はそこに向けての助走だったんやね。

    推理物としてのカタルシスは弱めだけど、
    アドベンチャー物としてのカタルシスは
    トップクラスだと思う。
    私は海外の映画とかにこういう系の結構ある気がしたので、
    慣れているといえば慣れていたかも。

    次回作は
    バーサーカ美桜&ジャスミン先輩VSあざみ&センター長でお願いします。

    ※これから「都市伝説解体センター 断篇集」を買ったので読みます。

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