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このブログはビーキョウの日常をたんたんと語ったものです。 過度な期待はしないで下さい。
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    「桜のような僕の恋人」を読み終わりました!
    泣いた!凄く泣いた!
    Netflixで映像化もされているみたいなので、
    そのうち観たいと思います。



    【感想】
    ■序盤
    最初は晴人の耳タブを美咲が怪我させてしまった後に、
    美咲とデートというドタバタ感がとてもあって、
    楽しい感じが伝わってくる内容だった。
    物語が動き出しているといった感じだ。

    とはいえ怪我を理由にデート誘ったり、
    カメラマンしてるのは嘘だったりと、
    晴人君大丈夫か!?
    といった印象だった。


    晴人のおっちょこちょいながらもストレートに好意を示す態度に、
    美咲もちょっとずつ惹かれていって無事付き合うことに。
    デートやお見舞いなど2人の時間がとても幸せな感じが伝わってきて、
    これがまさか、ここまで辛い物語になろうとは・・・


    ■中盤
    病気(ファストフォワード症候群)が発覚し、
    晴人に海辺で伝えようとしたが伝えれず、
    そのまま他の男と付き合った等と嘘を重ねて
    晴人に忘れて貰おうとする美咲。
    凄く良い子なんだけど凄く不憫というか不器用で、
    読んでいて悲しくなる。

    美容院で仕事をしていた美咲は、
    "美"に対して凄く敏感で
    日々老いていく辛さの描写が凄かった。
    鏡を見たくない、白髪を隠したい、
    良い化粧品を使うなど努力をしたが、
    それでもどうにもならなくて、
    夢も好きな人も失って悔しくて泣いて、
    ここの描写だけで読んでる側としては
    ほんと辛い。毎回泣く。

    兄(貴司)も妹を何とか助けようと、
    詐欺師の怪しい治療などに200万使ってしまったり、
    痛々しさが目に余るものの、
    肉親の死を前にした時には冷静になれないよなと、
    納得してしまう部分もあり読んでて辛い部分だった。


    美咲が姉のように慕っていた綾乃についても、
    嫌いになりたくないからと遠ざけたりと、
    美咲が自分から不幸に向かっている気がして、
    不憫すぎる。


    ■終盤
    いよいよ病気が進行して、老婆になってしまった美咲。
    そんな中、兄(貴司)は元恋人の晴人に連絡を取り、
    事実を伝え、美咲を少しでも救ってやってほしいとお願いする。
    晴人がいつ事実を知ることになるのだろう、
    いつ美咲を救いに現れるのだろうと思っていたが、
    かなり終盤で驚き。

    そこから晴人が美咲の部屋の前に何度も行って
    語りかけたがどうしても姿は見せようとしない美咲。
    晴人は何とか美咲に出来ることをしようと、
    自分の実力が無いながらも写真展に頼み込んで、
    写真を展示してもらい、美咲に観てほしいと伝える。

    美咲は写真展に行き、そこには晴人と美咲がデート等をした
    場所が展示されていてその風景はその時のままのような、
    変わらない写真が飾ってあった。

    ここの晴人がカメラマンという職業なことについても、
    しっかりと回収していてその時を切り取った写真という観点から
    美咲を元気付けられたのとても良かった。


    そして公園で桜色のニット帽子を落とした老婆に、
    ニット帽子を拾って渡す晴人。
    ここ!気づかないのか!晴人!
    ほんとここ悲しくて、切なくて、
    逆にこのストーリーにしたことに感心してしまうほど。

    後に美咲が亡くなった後に、美咲の部屋で桜色のニット帽を見つけて、
    あの老婆が美咲だったことに気づく晴人。
    ここも!死んだ後に気づくのか晴人!なんて辛い!

    そこから同僚に励まされたり、
    美咲の手紙を読んだりして
    徐々に立ち直っていく晴人。
    カメラマンとして美咲を忘れないためにも
    歩み始める。




    【キャラ】
    ■朝倉晴人
    カメラマン。
    三枚目でおっちょこちょいな不器用な感じ。
    ただ気持ちは真っ直ぐで純真で
    仕事そっちのけで美咲に全力で、
    社会人というより男としてカッコいい。


    ■有明美咲
    美容師。とても良い子。
    だけど晴人とは違うところで不器用で、
    自分で色々と抱えてしまいがち。
    ファストフォワード症候群の
    苦しみの描写は本当に読んでて
    辛いものがある。


    ■有明貴司
    居酒屋「有明屋」店長。
    病気発覚後は美咲の辛い描写もきつかったが、
    兄の事実を受けいられない描写や何かしなければといった行動が
    読んでいて痛々しくて目を覆いたくなる。
    とても妹想いで良い兄だけに、余計に辛い。


    ■吉野綾乃
    化粧品会社勤務。
    兄(貴司)の恋人(結婚)。
    小さいころから美咲にとって姉のような存在。
    病気発覚後も献身的に励ましたりしていたが、
    美咲側が耐えられなくなり、嫌いに
    なりたくないのを理由に遠ざけてしまった。




    【最後に】
    帰省時の羽田空港内の小さな書店で、
    「君の膵臓を食べたい」みたいな本ないかなーと
    見ていてパッケージとタイトルで購入。

    「桜のような僕の恋人」
    いやタイトルでもう彼女死んじゃう奴じゃん!って
    思って買ったのですが、
    予想以上に悲しくて切ないお話だった。
    久しぶりに純粋に悲しいお話を読んだ気がする。

    序盤が晴人のキャラもあり結構ドタバタ幸せ劇みたいな感じなので、
    「これ実は美咲死なないでハッピーエンドになるやつなのでは?」
    などと淡い期待を持って読み進めていたのですが、
    中盤で裏切られました。
    もう老いの描写が辛すぎる。

    仕事帰りの電車内で少しずつ読んでいたのですが
    毎回泣いていました。
    山手線で完全に毎回泣いてる変な人になっていました。


    最後の方の晴人が老婆の美咲に気づけない、
    あとからニット帽で気づくという流れ、
    先生(作者)やったなぁああ。
    とほんと悲しくて思ってしまった。


    文章自体はとても読みやすく、
    且つ表現が所々凄くて感心してしまった。
    また職業のカメラマン、美容師というのをフルに活用していて、
    ファストフォワード症候群の老いとのシナジーが凄かった。


    泣き小説としては傑作だと思いますので、
    気になった方は是非!
    ※悲しすぎて先生(作者)の他の本読むの
     怖くなってしまった(笑)

    拍手[2回]

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    映画かがみの孤城観てきました!
    ※原作既読済み

    原作の感想はこちら
    https://bkyo.blog.shinobi.jp/Entry/396/



    【感想】
    ■序盤
    最初、少女の姿が映って、「いきなりネタバレに!?」
    とニヤニヤしながら見始めて。

    こころちゃんが初回の鏡に入って、
    オオカミ様に無理矢理引っ張られるところ、
    コミカルで笑ってしまう。
    そして6人と出会う。みんなイメージ通り!
    そしてリオン君かっこいい!
    こころちゃんも可愛い!

    そこから嬉野のラブラブ大作戦が展開されて、
    学校行って怪我して孤城に帰ってきたシーン。
    マサムネが嬉野を気遣ってゲームに誘うのだが、
    原作よりマサムネが全面に出てない!(涙)
    ※マサムネファンの私


    ■伏線の回収
    徐々に物語が進みつつ判明していく情報。
    リオンがハワイの学校に登校していたり、
    皆不登校だったり、、
    同じ雪科第五中学校だったり、
    学校ではお互いに会えなかったり、
    パラレルワールドかと思ったら時間が違っていたり、
    赤ずきんはミスリードで狼と七匹の子山羊の話だったり、
    リオンの姉がオオカミさんだったり、
    喜多嶋先生がアキちゃんだったりと
    色々と明かされていくのが楽しい物語だよね。
    原作と違ってテンポ良く「月」レベルで
    どんどん話しが進んでいくし、
    特に最後は一気に伏線回収するので、
    初見の人は楽しめたんじゃないかな。


    ■イジメのシーン
    イジメのシーンなどは、原作読んでても辛かったけど映像だとより辛い。
    死ねとか言われると中学のこと思い出して心をえぐられる。
    人によってはダメージ深そう。
    美少女こころちゃんの悔しそうな顔とか、
    泣いているシーンなど原作の文字だけだと
    伝わりきれなかった感情が絵が着いたことによって
    しっかりと視聴者にも伝わったのは良かった。
    が故にダメージ負ったけど。


    ■その他良かった事
    映像化されたことによって、もう一つ良かったのが皆の私服姿!
    毎月、こころちゃんが城を訪れるたびに服が違う!皆も違う!
    なので毎回シーン変わるたびに私服みちゃうよね!
    この辺は原作だと全然分からなかったけど、
    映像化されたことによってとても楽しめた要素。
    そしてアキちゃんルーズソックスは
    ネタバレになっちゃうよ!(笑)

    後はポイント、ポイントである、
    こころちゃんとリオン君が2人で話すシーン
    毎回良い感じのBGMに変わるのは露骨過ぎて、
    ちょっと面白かった。
    いやでもリオン君かっこいいから仕方ない。



    【最後に】
    全体を通して話自体は暗めのお話で、
    且つ情報量も多いお話なので
    映画映えするのかなーと心配だったり、
    大ボリュームの情報が入りきるのか?と心配だったりと、
    正直そこまで期待していなかった。

    けど、面白かった。というより泣いた。
    今年一番泣いたかもってくらい泣いた。
    マスクべちゃべちゃになった。

    テンポが良かったのと、こころちゃんの表情や
    皆の表情がついたことによって、
    ダイレクトに心情/感情が伝わってきて泣いた。

    映画映えする激しい動きとかは少ないが、
    物語がやっぱり良くて、感情に訴えかける映画として、
    完成されていて観て良かったと思う。

    予定に無かったけど、パンフレットとポストカードまで
    買ってしまった。

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    スラムダンクの映画公開初日に観てきました!



    【感想】
    スラムダンクの新アニメーションきた!
    私個人としてはスラムダンクのファンなので大変うれしい。

    今回は宮城リョータを主人公にした山王戦の
    『原作ファン向けのアニメーションムービー』といった感じ。

    山王戦の試合開始前と都度合間に宮城リョータの
    バックボーンが語られる形となっています。
    少し途切れ途切れで映画としてみるとテンポが悪く感じる部分もあるが、
    正直映画というより原作漫画を動かしたと言った方が正しい気がします。
    そのため上記に書いた『原作ファン向けのアニメーションムービー』という
    表現が一番しっくり来てます。

    ■宮城リョータの過去
    こんな暗い過去だったなんてビックリ!
    小さい頃から沖縄で父、兄を立て続けに亡くして、
    神奈川に引っ越してきて、不良(三井)にも絡まれて、
    バイクで事故ってと、道が険しすぎる。
    また兄のソータがバスケ上手かったことも相まって、
    ずっと悩みながらもバスケを続けていたんだろうなというのが
    凄く感じ取れる。
    2年生なのに一番冷静に山王戦に対応できていたのが、
    この辺のバックボーンがあっての宮城の芯の強さだった
    ということに納得。

    最後に山王戦で勝って海岸で話したことにより、
    母との仲直りというか、どこかわだかまりがあったのが、
    少し進展した感じがして良かった。


    ■山王戦
    これを待っていた。もう大満足。
    バスケシーンはリョータの小さい頃も含めて、
    実際のリアルのバスケの動きにかなり近くて、
    観ていてバスケの試合のリアル観戦をしているような、
    そんな錯覚を覚えるほどの出来。
    特にオフボールや攻めた後の戻りとか、
    体の接触感とか、細かいところの動き含めて
    バスケ観てるみたい!といった感じで感動した。

    そして原作の再現度の高さが凄い。
    漫画だとどうしてもセリフが多くてバスケの
    試合中なのにかなり話している印象なのですが、
    その辺を上手く省きつつ、印象的なシーンや
    セリフはしっかり残しつつで
    本当に映像として完成度が高かった。

    ・開幕アリウープ
     「いっ!」
    ・三井の前半の連続スリー、後半の3P
     「静かにしろい この音が…… オレを甦らせる。何度でもよ」
    ・宮城のプレス突破
     「ドリブルこそチビの生きる道なんだよ」
    ・流川のパス、沢北シュート、3P
    ・桜木のダブルドリブル、山王倒す宣言、
     ユニフォーム引っ張ってのオフェンスリバウンド
     高くて速いオフェンスリバウンド
     「高い! いやそれより 速い!」
    ・桜木のルーズボールでの怪我と再出場
     「オレは今なんだよ」
    ・安西先生の名言
     「あきらめたらそこで試合終了ですよ」
    ・山王オールコートゾーンプレス
    ・一ノ倉のスッポンディフェンス
    ・河田の絶望感
     「あんなに練習したのに…」
     「赤坊主ーーーこいつは跳ばしちゃダメなんだ」
    ・沢北のスーパープレー
     隙がねえ、沢北シュート、よーいドン、ダブルクラッチ、バスカン
    ・最後の音が消えて逆転するシーン
     「左手はそえるだけ」
     桜木と流川がタッチするシーンで音が戻る

    どのシーンも漫画の1枚絵が記憶から鮮明に
    蘇ってきてほんとに震えた。
    こんなに覚えてるものなんだってのに
    改めて名作漫画としての原作の力を感じた。




    【最後に】
    私自身がバスケをやり始めた切っ掛けが
    スラムダンクなのです。
    家に父が買っていたスラムダンクの漫画が置いてあって、
    小学校6年生の時に読んでハマりました。

    小学生時代は野球部だったのですが、
    中学では一転バスケ部に入部。
    入部前に体育館でスラムダンクの
    レイアップシーンを教えるシーン、
    桜木のミドルシュートを覚えるシーン、
    など目に焼き付けて実際に覚えた
    思い出が懐かしいです。

    「あきらめたらそこで試合終了ですよ」なんかは
    試合の時によく思い出して死ぬ気で全力で走りきる
    覚悟をもたらしてくれた本当に自分にとっての
    名言だったりします。
    そのせいでバスケの試合では大体4Qで毎回足が
    つってぶっ倒れてましたね(笑)
    気持ちより肉体がついてこないって
    言うのを初めて実感しましたね。

    まぁそんなこんなでスラムダンク信者とは言いませんが、
    私の人生において大きな影響を与えてくれた
    作品だったこともあり、今回の映像化は
    どのシーンも大興奮で泣きそうでした。

    最近は八村選手、渡邊選手が夢の舞台のNBAで
    活躍していることもありバスケ界隈が
    今後も盛り上がってくれると
    良いなと思います。

    機会があれば親父とスラムダンクの
    映画もう一回見たいですね。

    最後に、
    安西先生!バスケがしたいです!

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    高畑京一郎先生のタイムリープあしたはきのうの新装版(上・下)を
    購入して読みました!



    【感想】
    日曜日から土曜日までの1週間のお話なのだが、
    タイムリープ現象を絡めて、とても話の展開が多くて
    楽しめました。

    どの時系列のシーンも謎解きの点と点が繋がる感じや、
    若松君の未来予想のような華麗な対策の数々が
    爽快で気持ちよかった。
    最後の落ちのキスシーンまで含めて、
    「あぁあのシーンに繋がるのかー」
    という体験を終始味わえて大変満足しました。

    話の流れ的に仕方ないのですが、
    翔香ちゃんが毎回階段から落ちたりと、
    クッションを用意していても、
    危なっかしくてハラハラしますね(笑)
    これは若松君が「とても放っておけない」って
    言ってしまうのも分かる。

    若松君については優秀すぎて、
    最後の中田先生にナイフで刺されるシーンでも、
    なぜか安心感がありましたね。
    若松君なら何とかしてくれるという翔香と同じ気持ちを、
    読者も感じてしまいます。
    唯一クロスワードに夢中になって柔道場に行くのが遅れたのだけ、
    かわらしいポイントですかね。

    全体を通してこの複雑な構成を、面白く且つ読みやすく書かれていて、
    傑作SFと紹介されていたのもの頷ける完成度でした。




    【キャラ】
    ■鹿島翔香
    日曜日の事件をきっかけに
    タイムリープ現象に陥った主人公。
    基本真面目な感じではあるし、若松君の解説を聞いてある程度
    理解出来ている時点で頭も普通に良さそうなのだが、
    若松君がスペック高すぎて何故か馬鹿っぽく
    みえてしまうのが面白い所。
    そして階段から落ちすぎて可愛そう(笑)
    最後のキスシーンに繋がる部分はニヤニヤしちゃうよね。
    ほぼ告白です。

    ■若松和彦
    翔香にとってのヒーロー。
    タイムリープ現象で困っている翔香をリードし、
    事件の終演まで導いた頭脳明晰な同級生。
    タイムリープ現象のルールや仕組みの把握が本当に早く、
    その仮説に準じた検証および対策の早さ、理解力がすさまじい。
    ただ女の子には若干のトラウマがあったため、
    最初は結構ツンケンしていた。
    死ぬかもしれない中田に刺されるところまで、
    自分を犠牲にしても翔香を助けたり、
    責任感と筋が一本通っていて
    かっこいい男子像でした。

    ■関鷹志
    柔道部。護身術を翔香に伝授。
    ナイフを持った中田先生を真っ正面から
    投げ伏せる実力者。強い。
    親父が警察なの含めて強い。
    若松君との関係性が腐れ縁感あって、
    とても良き。意味不明な依頼に対しても、
    「あとで教えろよ」で色々やってくれるあたり、
    信頼し合っていて微笑ましい。
    なんかこの2人の関係性とてもいいよね。
    最後の「たまには負けろ」の台詞が若松君に対して、
    なんともベスト回答すぎて好き。

    ■中田先生
    連続婦女暴行の犯人で、日曜日に
    翔香をレイプしようといた犯人。
    この事件をきっかけに未来に逃げる事を選んだ
    翔香から物語が始まる。




    【最後に】
    購入したきっかけは、僕愛/君愛の映画を見てフォローした
    作者の乙野先生のツイートで紹介されていたので、
    そこで知っていたこと。
    書店で見かけた時に帯の「米澤穂信」の文字が目に入ったこと。
    米澤先生の「氷菓(古典部シリーズ)」が好きだったこともあり、
    つい手に取ってしまいました。
    マーケティング(広告)って凄い。

    高畑先生のダブルキャストなども面白そうなので、
    そのうち読んでみたいなと思います。

    よきSFに出会えたことに感謝。

    拍手[0回]

    バトルバージョン2.00対応

    ・シンフレーム(けだこさん調査)
    https://note.com/kedako/n/n44cda872b78f



    【コンボ】
    ◼︎基礎コン
    立P×n>前P>ビーク>追加
    立×n(近め)>ホーク>追加
    2P×n>前P>ビーク>追加
    2P×n(近め)>ホーク>追加
    立K>2D>ビーク>追加
    立K>2D>ホーク>追加>ガゼル>2K>6HS>ビーク
    立K>2D>ホーク>追加>ガゼル>近S>2HS>エルク ※中量級/軽量級
    立K>2D>2Dダウン追い打ち>(エルク重ね追加)
    2K>2D>ビーク>追加
    2K>2D>ホーク>追加
    2K>2D>2Dダウン追い打ち>(エルク重ね追加)
    6K>フーフorビーク>追加
    6K(近め)>立K>6HS>ビーク>追加
    近S>遠S>立HS>ビーク>追加
    近S>遠S>2HS>エルクorビーク>追加
    近S>2S>立HS>ビーク>追加
    近S>2S>2HS>エルクorビーク>追加
    近S>2HS>フーフ>ガゼル>2K>6HS>ビーク
    近S>2HS>フーフ>ガゼル>近S>6HS>ビーク
    遠S>ビーク>追加
    遠S(近め)>2HS>フーフ>ガゼル>2K>6HS>ビーク
    2S>ビーク>追加
    2S(近め)>2HS>フーフ>ガゼル>2K>6HS>ビーク
    低ダJS>近S>立HS>ビーク>追加
    低ダJS>近S>2HS>エルクorビーク>追加
    JD>ホーク
    フーフ>ガゼキャンタイラン

    ◼︎基礎コン(端到達)
    近S>2HS>フーフ>立K>6HS>ビーク>追加
    近S>2HS>フーフ>ガゼル>2K>6HS>ホーク>追加>(6HS)
    近S>2HS>フーフ>ガゼル>近S>5HS>ホーク>追加>(6HS)
    遠S(近め)>2HS>フーフ>ガゼル>2K>6HS>ホーク>追加>(6HS)
    2S(近め)>2HS>フーフ>ガゼル>2K>6HS>ホーク>追加>(6HS)

    ◼︎chコン
    2Por立Por立Kor2K(ch)>6HS>ビーク>追加
    立Kor2K(しゃがみch)>6K>2K>6HS>ビーク
    6K(ch)>6HS>ビーク
    6K(ch)>フーフ>ガゼル>2K>6HS>ビーク
    6K(ch)>2HS>フーフ>ガゼル>2K>6HS>ビーク
    近S(ch)>dc近S>遠S>5HS>ビーク>追加
    近S(ch)>dc近S>2HS>フーフ>ガゼル>2K>6HS>ビーク
    前P(ch)>エルク
    遠S(ch)>エルク
    2S(ch)>エルク
    立HS(ch)>ホーク>追加>ガゼル>近S>2HS>エルク
    2HS(ch)>フーフ>ガゼル>近S>2HS>エルク
    2HS(ch)>ホーク>追加>2K>6HS>ビーク
    6HS(ch)>6HS>エルク
    6HS(ch)>フーフ>ガゼル>近S>2HS>エルク
    6HS(ch)>ホーク>追加>ガゼル>近S>2HS>エルク
    エルク(ch)>追加>ガゼル>2P>ホーク※中量級/軽量級
    エルク(ch)>追加>ガゼル>2K>6HS>ビーク
    エルク>追加(ch)>ガゼル>近S>dc近S>遠S>2HS>エルクorホーク追加
    ビーク(ch)>ガゼル>2P>ホーク
    ビーク>追加(ch)>ガゼル>近S>2HS>エルク
    ホーク>追加(ch)>ガゼル>近S>2HS>エルク
    JS(ch)>2HS>フーフ>ガゼル>2K>6HS>ビーク
    JS(ch)>2HS>フーフ>ガゼル>2K>ホーク>追加>(6HS) ※端到達
    JD(ch)>近S>立HS>ビーク>追加
    JD(ch)>近S>2HS>エルクorビーク>追加

    ◼︎rcコン(端到達)
    近S>2HS(1)>ホーク(前赤rcc)>JKJS>JHS>近S>6HS>ビーク>(6HS)
    近S>2HS(1)>ホーク(前赤rcc)>JKJS>JHS>近S>2HS>フーフ>追加>(6HS)
    近S>遠S>立HS>ビーク>追加(前赤rc)>微ダJD>遠S>2HS>ビーク>(6HS)
    遠S(前赤rc)>近S>2HS>フーフ>ガゼル>2K>6HS>ホーク>(6HS)
    2S(前赤rc)>近S>2HS>フーフ>ガゼル>2K>6HS>ホーク>(6HS)
    遠S>ビーク>追加(前赤rc)>微ダJD>遠S>2HS>ビーク>(6HS)
    2S>ビーク>追加(前赤rc)>微ダJD>遠S>2HS>ビーク>(6HS)
    エルク>追加(上赤rc)>近S>dc近S>遠S>2HS>ビーク>追加>(6HS)
    エルク>追加(上赤rc)>低ダJHSスカ>近S>dc近S>遠S>2HS>ビーク>追加>(6HS)
    エルク>追加(上赤rc)>着地後JK>低ダJS>JHS>近S>2HS>ビーク>(6HS)
    エルク>追加(上赤rc)>着地後JK>JD>jcJD>立K>6HS>ビーク>(6HS)
    エルク>追加(上赤rc)>着地後JK>JD>低ダJHS>近S>2HS>ビーク>(6HS)
    エルク>追加(前赤rc)>微ダJD>(微ダ近S)>遠S>2HS>ビーク>(6HS)
    ※エルク(rc)、ビーク追加(rc)、フーフ(rc)、フーフ追加(rc)も同様
    ホーク(前赤rc)>微ダJD>(微ダ近S)>遠S>2HS>ビーク>(6HS)
    ホーク>追加(前赤rc)>微ダJD>(微ダ近S)>遠S>2HS>ビーク>(6HS)

    ◼︎対空コン
    立P×n>6HS>エルクorビーク>追加
    前P>ホークorビークorエルクで近づく
    前P(ch)>フーフ>ガゼル>2K>6HS>ビーク>追加

    ◼︎空対空
    JK>低ダ>JS>JHS>近S>エルク
    JK>低ダ>JS>JHS>近S>6HS>ビーク>追加
    前ジャンプJK>降りJS>近S> 2HS>エルク
    JS>低ダ>JS>JHS>近S>エルク
    JS>低ダ>JS>JHS>近S>6HS>ビーク>追加
    JHS>低ダ>JS>JHS>近S>エルク
    JHS>低ダ>JS>JHS>近S>6HS>ビーク>追加

    ◼︎投げコン
    投げ>微ダ2Sダウン追い打ち
    投げ>近Sダウン追い打ち※端限定
    投げ(赤rc)>低ダJHS>近S>6HS>ビーク>追加
    投げ(前赤rc)>JD>(近S)>遠S>2HS>ビーク>(6HS) ※端付近

    ◼︎ダストコン
    ダスト最大>JHS>JK>jc>JHS>JS>JHS>jc>JS>JS
    ダスト(赤rc)>近S>dc近S>遠S>2HS>ビーク>追加>(6HS)※端到達



    【起き攻め】
    ◼︎投げ後
    ダッシュ近S
    ダッシュフーフ
    エルクスカ>近S
    低ダ>JHSスカ>2Kor近Sor微ディレイ投げ
    2Pスカ>低ダ>JHS(詐欺飛び、ただししゃがみに当たらない)
    近Sダウン追い打ち>近Sor6Korフーフ※端限定
    肉食う

    ◼︎足払い後
    2S>エルク重ね>追加
    近S>dc近S(近い場合)
    フーフ
    肉食う

    ◼︎ビーク後
    肉食う

    ◼︎ビーク追加後
    ガゼル>2S
    ガゼル>微ダ近S
    ガゼル>フーフ
    肉食う

    ◼︎ホーク後
    ガゼル>近S
    ガゼル>フーフ

    ◼︎ホーク追加後
    ガゼル>2S
    ガゼル>微ダ近S
    肉食う

    ◼︎エルク後(2HSエルク、高め6HSエルク等)
    微ダ近S
    フーフ
    微ディレイエルク

    ◼︎エルク追加後
    ガゼル>2S
    ガゼル>微ダ近S
    フーフ

    ◼︎覚醒壁割り後
    低ダ>FD>JS



    【固め・崩し】
    2P×n
    2P>6HS
    立K>6K>立K>6K
    2K×n
    2K>6K>2K>6K
    6K>近S
    6K>立K>6K
    近S>微ダ近S
    近S>6K>微ダ近S>6K
    近S>2S>2HS>エルクorビーク
    近S>2HS>エルクorビークorフーフ
    近S>2HS(1)>エルクorビークorフーフ
    近S>5HS>エルクorビーク
    近S>5HS(1)>エルクorビーク
    近S>ダスト
    固め>エルク>追加>2S
    固め>エルク>ガゼル>投げ
    固め>ビーク>追加>ガードorバクステ
    固め>ビーク>ガゼル>投げ
    固め>フーフ
    投げ釣りバック低ダ>JHS(ch)>微ダ2HSorビーク
    ※シンのバクステだと投げ釣り後間に合わない



    【その他】
    ・ガゼキャン覚醒必殺技
    ガゼキャンタイラン※236236DASHボタン+P
    ガゼキャンRTL※632146DASHボタン+HS
    ・育ち盛りだからな
    肉:攻撃力UP
    ロブスター:防御力UP
    魚:移動力UP
    トカゲ:体力回復
    アイス:テンションゲージ増加

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